第1弾『境界を超えろ!』

みじめな中学生が業績トップの社会人になれた秘訣を
知りたいあなたへ。

問題解決力を高めて公私に活躍したいあなたへ。

カッコいい物語が読みたいあなたへ。

日本一高額なライトノベルに興味があるあなたへ。

そして目を奪うほどに価値が増大するプロジェクトに
興味があるあなたへ。

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こんにちは。
橋本橙佳です。

これからあなたへ、LinkAuter Chronicle Xceedプロジェクト第1弾『境界を超えろ!』についてご説明します。

まず、私自身のことをお話したいと思います。
この作品を読み込むことで、
どんな人生が得られるのかをお伝えしたいからです。

私は、ある東証一部上場企業に勤めながら、
仕事の合間を使って小説の執筆を行っていました。

ホームページを更新し始めたのは2015年の3月25日です。
本作の発売日が2017年1月31日ですので、
1年10ヶ月の連載を経て、
この度ようやく電子書籍を出版することができました。
本書『境界を超えろ!』に収録されている『LinkAuter Chronicle Xceed 第1部アイン・スタンスライン』は、無料で公開していた時期があります。
そちらをご覧になった方はご存知かもしれませんが、本作には私がこれまで生きてきて感銘を受けた問題解決のフレームワークや、社会人としての原理原則が詰め込まれています。

登場人物が自分や世の中の課題について、それを解決しようと取り組んで行く中で、物語を進める道具として、問題解決のフレームワークが取り入れられました。

何故問題解決のフレームワークだったのか。それを著者 橋本橙佳の過去に遡ってお話したいと思います。

 

■著者 橋本橙佳について

橋本橙佳は今、ある東証一部上場企業でプロジェクトリーダーの立場で働かせていただいています。

現在は、何名かのリーダーを指揮しながら、組織の育成スキームを構築しているところです。職場の仲間からは、ポジティブ、スペック高い、どこにいってもやれる男と言ってもらい、小恥ずかしい思いをしています。
けれども私の幼少のころの思い出は暗いものばかりでした。
小学校の頃は、人との話し方が本当にわからなくて、複数人、特に2人組で行動するのが本当に怖かった。
小学校で浮いており、心を許せたのは弟だけでした。
学校から帰っては漫画を描く日々を続けました。
まさしく根暗じゃありませんか?
そんな私に変化が訪れたのは小学5年生のときでした。クラスでも人気のあった男の子1人、女の子3人のグループに参加させてもらったのです。

当時の私は、何故あのメンバーと一緒に遊び始めたのか、今ではすっかりわからなくなってしまいましたが。とにかく私に幸せな時間が流れ始めました。
リア充爆発しろ、な状態です。

それから小学6年生まで、彼らと一緒に水族館へ行ったり、演劇をしたり、楽しい日々を過ごしました。幸せだった私は、ここで勘違いをしてしまいます。自分は人気ものになる素質があると。

子供時代の勘違いは怖いですよね。
私は調子に乗ってしまって、
中学校で致命的な間違いを犯してしまいます。

 

■みじめな中学校時代

人気ものになる素質があると思い込んだ私は、
明るいキャラクターとして中学デビューしました。

当時部活の花形であった野球部にも所属し、
人気者グループとつるむようになっていったのです。

けれどもすぐにその勢いは途絶えました。
所属する環境こそ変わりましたが、私自身は根暗なまま。
何も変わっていなかったのですね。
取り繕っているのが周りにバレていきます。
中学校ではひどいイジメにもあいました。
体育会系のやんちゃなメンバーとどうしても反りが合わなくて。

ツバを吐きかけられたり、
お弁当に消しゴムのカスをかけられたこともあります。

母親が作ってくれたお弁当です。
両親にはいえませんよね。
いつも美味しいご飯をありがとう、と言いながら
裏ではお弁当の中身をゴミ箱に捨てていました。

ものすごく惨めな気持ちでした。

イジメが原因で野球部も途中でやめました。
3年生のときには知り合いが1人しかいないクラスになってしまって、周囲の人間関係に溶け込めませんでした。今にして思えば、中学校は散々でしたね。ずっと1人でボードゲームやカードゲームを作って、寂しさを紛らわせていた思い出があります。

 

■好きなことを捨て続けた高校時代

高校1年生に関しては中学校の延長で、人間関係を上手く構築できないまま始まりました。性懲りもなく野球部に所属し、5ヶ月でやめました。やめた要因は、持病(慢性腎炎)の発覚です。

この頃から私は、好きなこと、好きなものを
少しずつ捨てていくようになります。
例えば大好きだったスルメや、パイナップル、
うまい棒にポテトチップスもいつしか食べなくなりました。

好きになった食べ物が、実は身体に悪かった、
というのが続いて、私は何かを好きになることが
怖くなっていったのかもしれません。
それでもこの当時、
橋本橙佳にはどうしてもやりたいことがありました。
好きなこと、好きなものを捨て去ったつもりでしたが、
唯一諦めきれない『好き』があったのです。

それは何人かのクリエイターで集まって、
1つの作品を作り上げるということです。

当時Every Questというカードゲームを企画していました。
カードゲームの出版という夢をかなえるために
高校生何人かで知恵を絞りました。

わからないなりに印刷会社の人に話を聞いてみましたが
当時はまだカードゲーム黎明期だったので、
印刷会社の方も首を傾げながら、
一緒に印刷方法を考えて見積もりをしてもらいました。
結果として、
印刷会社から提示された見積もりは
高校生のお小遣いでは到底支払えない価格になり、
お金がかかりすぎると両親から反対を受けました。

私自身も実現性が低いことに気づいて、
やっぱり好きなことは叶わないのか……
と思いながら、
受験勉強を理由に企画を頓挫させました。

「あー、また、途中で辞めてしまった」
私の中に残ったのは、後悔と申し訳無さだけでした。
何名かのクリエイターの方にご協力を頂いていたので、
余計に自分の無力さが憎らしかったです。

 

この頃から私は、
どうすれば素敵なリーダーになれるのか
を考えるようになりました。

夢を途中で諦めないリーダーになりたいと。

 

■そして生まれるアイン・スタンスライン

大学に進学した後、
私は持病の関係で数ヶ月間大学を休むことになりました。
この時から、私は同級生と時間の流れ方がずれ始めました。

コミュ障になり、講義に出るのが億劫になった私は
大学に行くふりをして
図書館で丸一日時間を潰す日々が続きました。
両親には本当に心配をかけたと思います。

今にして思えば、逆境続きの人生でしたね。
けれどこの時期は、
私に素敵な出会いをもたらしてくれました。
『境界を超えろ!』の主人公アイン・スタンスラインです。

 

絶望の中に希望を見出そうとしたのでしょう。
この頃から、
アインというキャラクターが私の中に生まれ始めました。

世界を変えることのできるリーダーとは、
どんな人物なのか。
それを考えるのが私のライフワークになりました。
大学で5年間、
大学院で2年間をかけて、
私はアインと共に
素敵なリーダーになるための旅を続けました。
どういった人物が愛され、
また世界の問題を解決していくのか。

私自身もアインに思いを馳せることで、
理想のアインを思い描くことで、
コミュニケーションの仕方や、
物事への取り組み方を変えていきました。
しかしながら素敵なリーダーになるためには、
何かが足りない。そんな気がしていました。
私は、アインの物語をずっと頭に描きながら、
リーマンショック後の就職氷河期真っ只中に、
今の会社へ入社しました。

入社当時はパッとしない存在で、
言っていることも支離滅裂だったと思います。

 

■人生を変えたのは、問題解決力という力

そんな私が問題解決フレームワークに出会ったのは入社2年目のことでした。このときの衝撃は今でも忘れません。

私はフレームワークという枠組みに則って物事を考えることで、物事がずっと理解しやすくなることを学びました。

それからPDCAやAs is/To beを心がけて業務に取り組むようになった結果、入社6年目には年間で最も業務改善や自己研鑽に取り組んだ社員として表彰されるに至りました。
もちろん業績もトップですよ。
私は問題解決フレームワークに出会って人生が変わりました。そしてこれがアイン・スタンスラインの最後のピースであるように感じられました。

私は仕事の合間に執筆を行い、役に立ちそうな問題解決フレームワークを詰め込んだ物語が完成しました。

もし仮にですが、私と同様に、ファンタジー小説に問題解決のフレームワークを盛り込むというアイデアを閃いた人がいたとしても、ここまで綺麗にストーリーとフレームワークが嵌まることはないはずです。
なぜなら私以上にリーダーシップ、課題解決へ情熱を持ち、勉強して、現実に結果を出したファンタジー作家はいないからです。
問題解決のフレームワークを中学生のときに知っていれば・・・そう感じずにはいられません。

 

■社会で成功するための原理原則

25年前の美しい春の夕暮れ時、
2人の若者が同じ高校を卒業しました。
彼らはとてもよく似ていました。

2人とも平均的な学生より成績がよく品格もあり、
将来に向け情熱的な夢に満ちていました。

最近、この2人は25回目の同窓会で大学にやってきました。
彼らは相変わらずとてもよく似ていました。
二人とも幸せな結婚をしていました。
また、二人とも子供が3人いました。

更にわかったことですが、2人とも卒業後は同じ
地元のメーカーに勤めて今もそこで働いています。
しかし違いもありました。

1人はその会社の小さな部署の管理職でした。
しかしもう1人は社長でした。
何が違いを生じさせたのでしょうか?
人間の人生で何がこのような違いを起こさせるのかを考えた事がありますか?その違いは、持って生まれた知力、才能、はたまた懸命な努力によって生じるとは限りません。片方が出世を望み、もう片方が出世を望まなかったわけでもありません。

その違いは、どういう知識を持っていたか、そしてどのようにその知識を活用したかという点から生じたのです。

昨今、社会の求める人材に
変化が訪れていることをご存知でしょうか。

答えがあり、やるべきことを正しくやれば良い時代は過ぎました。答えがない時代、正しいことを新たに見つけやらなくてはならない時代が到来したのです。

そのような社会の中で、価値の高い仕事をするためには
『問題解決者』 になる必要があります。

それでは、『問題解決者』とはどういう人でしょうか?
要求されたことができること?
それでは実は不十分です。
社会的に評価される『問題解決者』とは、
求められる以上の大きな成果を上げる人のことです。
言われたことしかできない人は、
現代社会では『歯車』になってしまいます。
あなたが正社員であれば
派遣社員に仕事を奪われるかもしれません。

人工知能が発展したときには、
真っ先に仕事を取られてしまうかもしれません。
仕事の目的を自分で考え、結果を出すことが求められています。

 

■問題解決者になるための本

LinkAuter Chronicle Xceedプロジェクト第1弾『境界を超えろ!』で、主人公アイン・スタンスラインが発揮しているのは、この問題解決者の力(問題解決力)です。

問題解決力は、生まれつきの才能や性別、血液型、今の年齢などとは関係なく、どんな人でも正しい学習と努力によって習得することができます。
知識を学び、考えかたを学ぶことが重要です。

アイン・スタンスラインの物語を読むことで、あなたの頭のなかに問題解決力が自然とインストールされていくでしょう。この本は問題解決力を備えた、素敵なリーダーの物語です。

 

■読めば身につく、物語の力

私と同じ世代(現在30歳過ぎ)の方々であれば、
『いい国(1192)つくろう鎌倉幕府』
というフレーズはご存じでしょう。

※最近では『いい箱(1185)つくろう鎌倉幕府』が
正しいらしいですね。衝撃的です。

私たちはこうして、
歴史上の出来事を語呂合わせでよく覚えました。

では語呂合わせで覚えられないような長い単語を覚えようと思ったらどうすればよいのでしょうか。
それには『物語法記憶術』という、ストーリーを作ってその話に記憶したい対象を関連づけて暗記する方法が有名です。

『水兵リーベー僕の船』
化学の元素記号の暗記ですね。
これも物語法を使った記憶を行っています。
物語には記憶を定着させる力があります。

アインの物語に書かれている問題解決フレームワークや知恵は本物です。この物語を読み込むことでフレームワークが脳に定着すると、フレームワークを通して世界を見、新しいことに気づいたり、説得力をもって人を動かすことができるようになります。

そうすると、問題解決能力が高まり、仕事やプライベートで課題に取り組むことが楽しくなってきます。問題の解決を楽しむことができ、成果を上げることができれば、多くの人から認めてもらうことができます。

社会人であれば上司や取引先に認められて、
社会的な評価が向上します。
出世が早まり、生活が豊かになっていくかもしれません。

 

■現代の聖書

本作『境界を超えろ!』は、アイン・スタンスラインという、
世界の問題解決を目指して
世界に愛された男の人生を書いた物語です。

スピード感を持って物語を進めているため、心情等が省かれていて聖書のようだというコメントを頂くことがありました。それを持ち味だと言い訳することも出来ますが、私はこちらのコメントを重く受け止めていきたいと考えます。可能な限り1冊で時流を描きたかったために、弊害も出てしまった。しかし彼の生き方は、読者の皆様の糧になると信じています。

ここに、読者の皆様からのコメントを記載させていただきます。

 


ばかいぬ様よりいただいたご感想
(第1部アイン・スタンスライン)

▼良いところ
とにかく設定が細かく、またただ設定するだけでなくそれを世界観の中で活かしていらっしゃるなと感じました。すごく雰囲気が出ていて、「カッコいいものを読んでいる!」という感覚を強く味わえました。

また些細なことかもしれませんが、その雰囲気を壊さない校正、つまり誤字脱字がまったくないことに感服しました。当たり前やもしれないのですが、とても緻密に仕上げられています。
▼こうすればもっと良くなるかもしれないところ
故意のことで突っ込みどころではないかもしれませんが、心理描写がかなり少ないという印象を受けました。
セリフと状況描写は密に描かれていますが、その言葉の真意、あるいはそれを表す行動や仕草が少なく、物語が淡々と進んでいます。お読みになったことがあるかわかりませんが、「聖書にそっくり」と感じました。

ただそれがある種の持ち味になっていることも確かで、一概に悪であるとは言えないのかもしれないとも思っています。
私が、心理描写やそれを読み取るのが大好きなものですから、敏感になっただけかもしれません。

 

LEGACY様よりいただいたご感想
(第1部アイン・スタンスライン)

▼第11項での国民選挙後の
アインくんとグインさんの書斎でのやりとりが、これまで波瀾万丈で辛いこともあったアインくんの一段落落ち着いた休息感が私的にとても心に留まったのでその場面のアインくんとグインさんを描きたいなと思いました。
(キャラ的にもカッコいいアインくんと渋いグインさんが好きです!

 

関谷俊博様よりいただいたご感想
(外伝ケルト・シェイネン)

▼まず、章のタイトルを見て、驚きました。なんだ、これは! 哲学用語、経済学の用語等が、ズラリと並んでる! 興味のある用語ばかりだったので、本文を読んで、度肝をぬかれました。用語の数々がストーリーの中で、正確に説明されている!
筒井康隆の「文学部唯野教授」を彷彿とさせます。
みなさん! これは勉強になりますよ。是非、読んでください!

 

秦元親様よりいただいたご感想
(第1部アイン・スタンスライン)

▼国々の特色など奥深くまで作り込まれていて凄く惹かれる内容でした
権力者同士の争いなどの内政的な部分などのそー言った花形ではない統治面のことも書かれていて良かったです

 


■日本一高額なライトノベル

価格については、正直、いくらにしようか迷いました。

天才の弟を自分のせいで亡くし、
それ以来、人生を研鑽に費やし、
世界の問題解決を願う少年アイン・スタンスライン。
彼を主人公とした400ページに渡る物語と、
100ページにおよぶキャラクター設定・世界設定。
40名のイラストレーターの方々に描いていただいたイラスト。
挿絵については、100万円以上をかけて実力派イラストレーターの方々に描いていただきました。

めらみぽっぷ様に歌っていただいたイメージソングに
羽央えり様、五月憂様よりいただいた外伝2作。

本作の400ページは、
普通のライトノベル15冊分の得るものがあると思います。
ライトノベルが空っぽ、といいたいわけじゃなく、
目指している場所が違うということです。
本作は心理描写を極力省き、聖書のような構成にすることで、
代わりに教養を得られるよう工夫しています。
また、著者は多くの本から人生観を取り入れています。参考文献は50冊を越えていました。1冊1000円としても5万円分になります。それだけの本のエッセンスをこの作品に詰め込みました。

 

これだけのサービスを含んでいますから、
最初は冗談のような価格(59,800円)を
考えていました。

私が昔ハワイに旅行へ行く際、
それくらいかかったからという理由です。

『LinkAuter Chronicle Xceed』は
ハワイ旅行よりも素敵な旅になりますので。
イラストレーターの方々のイラストだけでも、
世界一周旅行をした気分が味わえます。

 

ですが、
59,800円では手が出ない方もおられると思いますので、
今回は大きく割引しようと思います。

2480円。

本としては、高いでしょう。
けれど本作はずっと楽しめて、
夢中になれる、
『生涯続けられるレジャー』です。

例えばゴルフの初心者セットも、
それくらいはしますよね。
ですので最終的には
10000円で販売することを目指します。

上に書いた通り、10000円は目標でした。
けれどまだ、その領域には達していないと感じています。
参加いただいたクリエイターが100人を超えたら、
自信を持って10000円と言えるのですが、
まだ40名ですからね。

ですので今回は電子書籍化記念として、
実験的に2480円(75%引き)で提供したいと考えています。

これはあくまでも実験ですので、
2480円での販売数が全て販売できたら、
価格を少しずつ上げていくことになります。

今回の実験終了後はすべて2480円での購入となりますので、
購入をご検討中の方は少しでもコストを抑えられる間に
是非ご検討ください。

10000円→2480円
2480円での提供は、限定20個です。

 

■LinkAuter Chronicle Xceedプロジェクト

あなたが、『境界を超えろ!』を購入されたら、
あなたはLinkAuter Chronicle Xceedの
プロジェクトに参加することが出来ます。

このプロジェクトの面白いところは、
あなたにアフィリエイト報酬を得ていただける点です。

具体的には、DLMarketのアフィリエイト機能を使って、
アフィリエイト報酬を還元します。

つまりあなたのサイト(ブログ)で
『境界を超えろ!』を紹介いただいたとして。

そのあと、誰かがあなたのサイトから商品を購入したら、
あなたは購入1件につき販売価格の55%の
報酬を得ていただけるようになっています。
設定用の手順書はこちらに用意しております。

この仕組みがどうして面白いかというと、
あなたの想像力を販促に使えるからです。

例えばあなたのサイト(ブログ)から購入した場合には、
特典として外伝をつけます
といった販促をしていただいて構わないんです。
面白いと思いませんか?

あまり肩に力を入れずに、
本作の書評や、歌ってみた、踊ってみたなど
何かLinkAuter Chronicle Xceedと
関連する活動をなさったら、
そのタイミングでご紹介くだされば
もしかしたらお小遣いが得られるかもしれません。

※参考までに。
例えば作家の方が
小説家になろう等からライトノベル作家になった際、
いただける印税は1冊あたり50円から60円です。
しかし本作は、1冊販売すればその15〜20倍の
印税が入る仕組みになっています。

物語も1冊まるまる書き上げる必要はなく、
10ページから20ページの外伝を書くだけで、
プロジェクトに参加できます。

イラストレーターの方は
イラスト1枚からプロジェクトに参加できます。
ここで、賢いあなたは、
特別価格の2480円で購入後、
販売価格が9800円に値上がりしたら、
アフィリエイト報酬はどうなるのか?
と気になるかもしれませんね。

報酬の割合(販売価格の55%)は変更しませんので、
5390円がアフィリエイト報酬となります。

2017年1月31日の販売開始時点で、
本サービスの2480円は格安です。

特別価格での購入をぜひご検討ください。

 


■行動を起こす

お待たせしました。夢のような取引の初まりです。
LinkAuter Chronicle Xceedプロジェクト第1弾『境界を超えろ!』は下記のページよりお申込みいただけます。

次に進むかどうかは、あなた次第です。
繰り返しになりますが、『境界を超えろ!』は
『目を奪うほどに価値が増大するプロジェクト』です。

ここまでこのページを読まれてきたわけですから、
あなたが本作品や問題解決、Xceedプロジェクトへの参加について真剣にお考えであることはわかっています。
あとは行動するだけです。

賛同いただいたクリエイターの方からも、価格を上げてほしいと希望されることがございます。「橋本さん、海外旅行と考えたら、2480円は安いでしょう。台湾旅行でも12000円はしますよ」と。

ですので、いつまで2480円でご提供できるかはわかりません。3980円、4980円と段階的に価格をあげていくことになるでしょう。

最安値でLinkAuter Chronicle Xceedを手に入れるためには、下記ページをクリックください。

ボタン

■P.S クリエイターの皆様へ

私はこの作品をつくるにあたって、
シナリオライター、イラストレーター、ミュージシャン、
の方々に大変お世話になりました。
多くの人に助けられて、
今、こうして本を出すことができました。

2015年の3月に始めて
今では、40名以上のクリエイターの方々に
力をお借りすることが出来ました。

このプロジェクトは今や、
クリエイターの方々の想像力によって彩られ、
私一人では決して到達出来ないところまで辿り着きました。

そうした人と人のつながりのエネルギーによって、
このプロジェクトは成り立っています。
これは『目を奪うほどに価値が増大するプロジェクト』です。
ですが、私の夢はまだ終わりません。

あなたにお願いがあります。
このプロジェクトに、参加していただけないでしょうか。

2017年1月31日の販売開始時点で、
本サービスの1980円は格安です。
ですが、あなたの協力が得られて、
あなたによって何か新しい価値が付与されたら、
もっと格安になっていくでしょう。

 

LinkAuter Chronicle Xceedプロジェクトに携わる
全てのクリエイターが、あなたの味方になります。

二次創作を行い、
あなたのサイトやブログで本作を紹介してください。

これは通常のアフィリエイトではありません。
通常アフィリエイターが紹介しているのは、
見知らぬ他人の商品だと思います。
例えば何方かの書いた本や、服などです。

けれども本プロジェクトで取り扱っている商品は、
あなたの作品です。

あなたが一番良さを知っている、
あなたの作品を売っていくのですから
通常のアフィリエイトよりも、
遥かにPRし易いと思いませんか?

そしてあなたが何もしなくても、
別の人の力であなたの作品が
アップデートされていきます。

あなたにとって魔法の商品じゃありませんか?

ご納得いくまで、わなを探してみてください。
――ひとつもないはずです。
その代わりに、あなたは選び抜かれた製品や増え続ける貯蓄、
かつてないほどの満足が得られる『自分だけの役割』を
見つけることになるでしょう。

この作品は、ほんとうの意味で『みんなで創る物語』です。
あなたの力を、どうぞお貸しください。

 

再度繰り返します。
次に進むかどうかは、あなた次第です。
最安値でLinkAuter Chronicle Xceedを手に入れるためには、下記ページをクリックください。

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真心を込めて
プロジェクトレボリューション128号支部代表
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