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「さて、君の事を教えてくれるかな」

場所を変えていた。

正直、退学させられる学校の校舎なんざ知った事じゃないの精神によって施設を犠牲にしたが、学長から呼び出しを喰らうなど嫌過ぎる。できれば単身で逃亡したロックバンド先輩サマをちょっと事情聴取してからでなければお説教はご遠慮願いたい。

……まあ、立場をかなぐり捨てて涙ながらに別の学校に編入を決めてくれたあの学長の事だ。事情を説明すれば笑って許してくれそうな気もするが。

ゆえに、学長のためにも、どうしても明確にしなければならない。

どうして唐突に平和な学校に重機が入り込んだのか。なぜに図書館で紅茶を飲んでいただけで校舎をぶっ壊すような襲撃を受けなければならなかったのか。

「この謎の鍵を握っているのは君なんじゃないのか。そもそもどうして重機に追い回されていたんだ?」

喫茶店だった。

丸いテーブルを囲み、アインはカフェオレ、ナビリアは紅茶、赤と白のコートを羽織った少女はミルクを頼んでいた。もちろん全員ホットである。隣のテーブルの小さな子どもが氷のしこたま入ったコーラを美味しそうに飲んでいるが、あれは寒くないのだろうか?

そしてホットミルクに口をつけていた少女はこくりと頷く。

「ん。わたくしも助けられた恩があります。質問にはお答えしましょう」

赤と白のコートに茶色のブーツ。

少し長めのコートなので、立っていると下は何も穿いていないようにも見えていたが、こうして座っている姿を見れば白いミニスカートを穿いていた。一安心である。

「わたくしサンタクロースなのです」

「その理由でなるほどねと納得するとでも思っているのかな!?」

ちなみに先ほどからナビリアお嬢様が大人しいのは、赤いドレスのスカート部分がパワーショベルに喰われてしまった事により、赤白コートの少女よりもさらに際どいミニスカ姿になっているからなのだった。

どうやら肌を露出している事にショックを受けているというよりは、お気に入りのドレスがビリビリに裂けてしまった事が悲しいようだった。

「大真面目な話なのです」

「サンタクロースが? 本当に? というか実在するの???」

「失礼な、わたくしだってこのシーズンしか動けないからつらいというのに。全世界の気候変動に従うようにプレゼントを行えるのならばともかく、トップクラスのサンタクロースのみしか年中働けないのです。……つーかプレゼントだけをのうのうともらっておいて、実際に会ったら実在するのとか何様なのです……?」

「……済まない、何だか知らない内に地雷を踏んでしまったようだから謝罪するよ。だからそのホットミルクを持つ手を落ちつけようじゃないか。それは人に浴びせて温めるための物じゃない」

そう言えば、今日は12月24日でクリスマスイヴだったか。

街で行われる祭りも手伝って、世界はお祭りムード一色だ。しかもホワイトクリスマスになる事はほぼ確定なので、例年よりも気合が入っているはずだ。

ふむ、とアインは自らの世界にサンタクロースの存在を認識させて、やがてため息をついた。

「だったら煙突からやって来てほしいものだ。壁を突き破って重機と一緒にご登場なんて子どもが見たらトラウマものだよ」

「あの非常事態で子どもの夢なんざ守っていられるとでも思っているのです?」

「それ絶対サンタクロースと着ぐるみの中の人が言ったら駄目な言葉だよ!!」

やはり世界は不思議な事でいっぱいらしい。

アインは軽く頭を振って思考を切り替える。話題を本筋へと戻していく。

「それで、サンタクロースとやらがどうしたのかな?」

「サンタクロースは名前ではありません。わたくしはステラ=サンクチュアなのです」

ホットミルクの温度が舌に合わなかったのか、赤と白の少女はふうと可愛らしい唇を丸めてカップに息を吐く。

「マルルト一二人の使徒。これに聞き覚えはありまして?」

「……三名の『劇団員』、『チアリーダーの学生』、『建築士』、『医師』、『ピアニスト』、『キャバレーの女性』、『デザイナー』。残りは『記者』、『ホームレス』、『科学者』の三人だけど、こちらはマスマティカの件でピリオドを打った」

「あなたがそう思っているだけ。そんな可能性は考慮しないのですか?」

ズキン、とアイン=スタンスラインのこめかみの辺りに鈍痛が走る。

政治家・マルルト=ストラトス。

その従僕な手下、マルルト一二人の使徒。

その名が出てきた時点で、もしかしてとは思っていた。まるで頭をぶつけた直後は健康でも、数日ほど経ってから脳内出血によって致死性が滲み出てくるような気持ち悪さ。アイン自身、それを感知していなかった訳ではない。

「……それがパワーショベル搭載の重機とどう関係してくるのかな」

「『記者』、『ホームレス』、『科学者』の三名。確かに彼らについてはピリオドが打たれました。ですが、裏を返せばあなたが先に挙げた九名はまだ健在だと言っているのです」

ホットカフェオレで体を芯から温めるアインに、サンタクロースのステラ=サンクチュアはこう続ける。

「そしてパワーショベルの重機が出てきた事自体は問題ではないのです。核はもっと根本にあります」

「というと?」

「そもそもこの時代にショベルカーなどというものは存在しないのです」

「ああ」

こくりと頷く。

こんなもの、その小難しい理論を語るまでもない話。アインの高レベルの脳を使うまでもない。

簡単な理屈だった。

「あれは『復元』によってもたらされたものだった」

「ですが続きがあり……」

「そしてパワーショベルカーなんかの工事現場の重機にはオートドライブ機能なんて存在しない。なぜなら単純に必要ないからだ。工事や建築なんかは常に人の力で行われてきた。……ステラ、あれは何だ?『復元』はかつての物質、物体を再現する技術。だがそれだけだ。存在しないものを作り出せる魔法じゃない」

続きを遮られて呆然とするサンタクロース。

表情には驚きの色が滲んでいた。

「……流石はあの驚異の重機を見た一分後にはその破壊方法を思いついていた悪魔的思考回路なのです。やはりこうして出会ったのは幸運だったのでしょうか」

「質問に答えてくれ。君は最初に保証しただろう」

「妹がいるのです」

短いフレーズだった。

だが、きっとこの出発点となるワードの終着点に知りたい事が存在しているはずなのだ。

「いいえ、今では『いた』と言い換えた方が良いかもしれないのです」

「いた?」

「拉致されました」

平穏ではない言葉があった。

場の空気が一気に重たくなる。寒さすら忘れるその緊張感に、あくまで慎重にアインは視線で先を促す。

「妹がマルルトに狙われ、一二使徒に拉致された。あのパワーショベル搭載の黄色の重機が出てきたのは、その情報を摑んだ途端なのです」

「なるほどね。……一二使徒による口封じ、か。家族を黙らせれば妹の身柄の確保が安定するとでも思っているのか」

「目の色を変えてくれるのは結構なのですが、最後まで話を聞いて欲しいのです」

「どうぞ、続けてくれステラ」

「わたくし達は姉妹です。血が繋がっている以上、妹も当然ながらサンタクロースなのです」

ミルクだけでは飽きたのか、赤白コートを纏ったステラは羨ましそうにナビリアの湯気の薄くなってきた紅茶を見つめつつ、

「おそらく、あらゆるものが一二使徒、そしてマルルトに与えられている事でしょう」

「……最悪だ」

「ええ、その中でも与えられていると思われるものがあります」

「それは?」

ステラ=サンクチュアがホットミルクを飲み干す。

一区切り置いてから、その答えに深刻さを味付けするかのように、赤髪ロングの少女はこう答えた。

「特殊なインスピレーション」

「……?」

「『復元』には個人差が生まれるものなのです」

スピリットと呼ばれるものがある。

過去の文明に存在していたものの設計図が濃縮された、不思議な輝きを持つ濃い青に染められた宝石のような石。

それを持つ二人の人間が銃を『復元』させれば、当然ながら銃が生まれる。

だがそこには明確に性能の差が生まれるのだ。どれほどの初速を誇るのか、いくつの弾丸を装填できるのか、そのグリップの握りやすさの細部に至るまで。

「その発生するイレギュラーを均等に均し、そして既存の概念の枠をはみ出してあり得ないものを作り出す。そのインスピレーションを生み出すための新規概念装置。わたくしの妹はそんな風に利用されているのです」

「……、ふざけやがって」

ボソリと呟くアイン=スタンスラインの脳裏には一体何が浮かんでいるのか。

かつて、あの日、あの時。炎に包まれながら自分なんかの命を救った、あの永遠の英雄の笑顔でも浮かんでいるのかもしれない。

一瞬、少年の顔が曇ったが、今ここで話す事でもないだろう。

「つまりあの『復元』されたパワーショベルの重機は君の妹、サンタクロースのインスピレーションを利用して作られた悪意の兵器という訳だ」

「……ええ」

可愛らしく小顔を縦に振るサンタクロースの姉を見ながら、アインは脳内で構図をまとめる。

話は単純だが、解決策を導くとなると少し厄介だ。

目の前のサンタクロースの姉・ステラの妹が拉致された。

拉致した黒幕は政治家のマルルト=ストラトス、及びその一二使徒。『記者』、『ホームレス』『科学者』を除いた九名は健在であり、彼らはステラの妹であるサンタクロースのインスピレーションをプレゼントされる事によって、既存しない物質や物体を『復元』させる事を可能としている。

そして明確な事が一つ。

そんな気色の悪い前提なんかクソ喰らえだ。

とにかくステラ=サンクチュアの妹を救えば、全てが丸く収まる。

「ステラ」

「何でしょう」

「君の妹を助ける手助けがしたい。元はと言えば俺の不始末だ。使徒だとか謳って、自分を世界の中心だと信じたまま腐った山の頂上で調子に乗っているあの野郎にぜひとも一泡吹かせてやろう」

「……はあ。わたくしが何を言っても動かなさそうなのでもう自由にしてください。いつかあなたは大きな失敗をすると思うのです」

「それでも良いさ、君達姉妹が救われる方がずっと意味がある」

そう言って、アインはちっぽけなサンタクロースの姉と握手を交わした。

マルルトが一二人の使徒と交わしたであろう握手なんかよりも、よっぽど重い握手だった。きっと、意味も価値も比べ物にならないほどに。

と、いきなり横から口を挟む者がいた。

「んふふ。驚く事なかれ、アインは失敗してもいないのに退学にまで追い込まれてしまった身の上よ。今から心配しても仕方がないわ」

赤いドレスが引き千切られた事に今の今まで全力で落ち込んでいた、ナビリア=コペンハーゲンその人であった。

ステラの白くて細い手を放しながら、少年は辟易する。

「どしたのナビリア。人を小馬鹿にする時だけしか幸せを感じなくなったの?」

「人を悪魔みたいに言わないように」

ようやく紅茶を飲み始めて、はわあ……と羨ましそうにステラが声を上げるがナビリアに気にする様子はない。

そんなお嬢様に青い瞳のアインはため息をついて、

「ナビリア、君にも聞きたい事がある。だから図書館で君を助けたんだ」

「聞きたい事がなかったら見捨てていました的発言だけれど、まあ今は気にしないわ。ただ、私はあなた自身の手で謎を突き止めろと言ったはずよ」

「でも君に頼っちゃいけないなんて一言も言われていない」

「……まったくう。足をすくうのが得意というか、裏をかくコツを知っているというか。交渉相手には絶対に選びたくないわ、あなたって」

「光栄だよお嬢様」

「褒めてないわよトラブルメーカー」

まず絶対に看過できない事がある。

破られた壁の向こうからサンタクロース少女・ステラ=サンクチュアとパワーショベル搭載の重機が飛び込んで来る前から、ナビリアはその現象が起こる事を察知していたのだ。

「いやね、昨晩ちょっと面白い話を聞いたのよ」

「詳しく」

「バーで会った女性と飲んでいたらちょーっと興味深い話を小耳に挟んでね。その詳細を聞くためにベッドに連れ込んでちょっと体の関係を築いて……」

「せいッッッ‼‼‼」

「ふぁぶぼ!?」

そこまでだ!! なのだった。

サービスで出されていた水のガラスコップに入った氷を素手で摑み、ナビリアの口に突っ込む事で『趣味:セック〇』と平気な顔で自己紹介シートにでも書きそうな少女の舌の動きを物理的に封じるアイン。

そう、目の前には一四歳くらいのステラが不思議そうな顔で座っているのだった!!

「どうしてかなー、どうして年頃の小さな子がいる前でそういう事がポンポン躊躇なくその口から飛び出してしまうのかなナビリアー? ひょっとしたらもう地位とお金を手に入れちゃってから羞恥心とかそういうオンナノコの大切なものをどこかに置いて来ちゃったとかそういう話なのかなこれはーっ!?」

「まふぇふぇ(やめて)!! わひゃひふぁひひふふぉなふぇふぇひふらふぇなふふう(わたしはじじつをのべているだけなのにい)!!」

「何かなナビリア。清純な時代に思いを馳せているのかもしれないけど残念ながら四二世紀になった今でもタイムマシンはないんだ。今からがんばって生活というか性に関する考えを見直してみようまだ手遅れじゃないかもしれない!!」

「むばあーッッッ‼‼‼」

次々に口の中に追加の氷を詰め込んでくるアインに、ついに我慢の限界に達したのかナビリアが絶叫する。細い腕でアインの手を払い、お行儀悪く口の中の氷を全て噛み砕いて嚥下する。

何か譲れないものがあったのか、氷点下のクソ寒い季節だっつってんのに口の中に入った氷を吐き出す事だけはなかった。どうやらお嬢様のプライドが許さなかったらしい。

「えほっ、ごほっ!! 全体的に何すんのよアイン!? 一四、五歳ならもう性教育だって終わっているでしょう!?」

「女性同士ってカテゴリーを否定する訳じゃないけど、そもそも君の経験は刺激が強過ぎるんだよ!! 根本に立ち返ろうナビリア、一八禁って言葉の意味を確認するところから議論を深めるんだ!!」

「そうは言うけれどアイン。あなたが『そういう事』を知ったのは何歳だったかしら?」

「げほん。だけどそれとこれとは話が別というかさ……うん……だからってやっぱり年下の女の子にそういった事を勧めてオーケーって結論とは……その、イコールで結ばれないはずだと思うんだ、けど……」

「そこで目を逸らしている時点でもう色々アウトよ馬鹿野郎」

アウトローに話が逸れたが、クールダウンして本題に戻ろう。

極力えげつない表現は避けるという条件で、非行少女ナビリアに話を続ける許可を出す教育委員会代表・アイン=スタンスライン。

「まあ私の魅力でその女性を落としてから、ベッドの中で息を荒げるその子から話を聞くにね」

「息を荒げるのくだり必要だったかな!?」

「うふ、もうお姉様と呼ばれる仲よ。顎を撫でればわんと鳴いて、私の体にバターを塗れば何も言わなくても舐め回し、耳に息を吹きかけるだけでお腹を見せてピクピクするんだから可愛いものよ」

「エンジンがかかってきたのは分かったからアクセル緩めて!! これ以上止まらなくなったら俺でも対処は不可能だから!!」

もはやツッコミを入れずにはいられない。

おかしな事に敏感だとかロジカルに物を考え過ぎるだとか、少年も少年で非常に厄介な性質を抱えているのだが、こればっかりはナビリア嬢に有罪の旗が挙がって欲しいと切に願う。

そして、ボソリと。明確にこの場の空気を変える一言が投げ込まれた。

飲み干したホットミルクのカップを可愛らしく唇につけていた、赤髪サンタクロースのステラ=サンクチュアであった。

「……『キャバレーの女性』」

「え?」

「ぴんぽーん。マルルト一二人の使徒と呼ばれる構成員はこの世界の社会に完全に溶け込んでいる。その一人を偶然昨日釣ってしまったって訳ね」

「それはナイスなのです」

「でっしょー?」

紅茶を優雅に口にする美女は語る。

「つまり、残り九名の構成員は八名になったという訳よ。しかも人間三大欲求の性欲には勝てなかった訳ね。最初は酒でも開かない頑固な口だったけど、ベッドに寝かせて舌でこじ開けてからちょっと焦らしたら、面白いくらいに情報を渡してくれたわよ」

「その情報っていうのは?」

「マルルト=ストラトス、一二使徒のその拠点」

ぴくりと、さしものアインも瞼を震わせる。

それは最も欲しかった情報の一つだ。そこにステラの妹がいればパーフェクトだし、いなくても使徒のアジトを押さえれば何か情報が出る公算はそれなりに高いはずだ。

少年の表情を見て、過度な期待はNGと言わんばかりにナビリアがアインの唇に人差し指を当てる。

「といっても、マルルト本人がいる訳じゃないわよ。それに月に何度かの活動報告会があるだけの小屋らしいから、行けば使徒を捕らえられるって訳じゃない」

「なるほどね。だけど行けば高確率で情報が仕入れられる。だったら決まりだ、ナビリア、その場所を教えてくれ」

「……本当に行くのかしら。マルルトとその使徒はあなたも狙っているのよ、アイン」

おそらく、アインを亡き者にする計画も同時進行していると見た方が良いだろう。

計画を知っていたからこそ、ナビリアは図書館で警告を発したのだ。

「だったらなおの事だ。あんな重機を『復元』できるのなら安全地帯なんか存在しない。それにビクビク怯えるよりは敵に切り込んでいく方が性に合っているもので」

「……聞いた私が馬鹿だったわ」

ナビリアは胸の間に挟んだ紙を取り出して、アインに押し付ける。

そんな際どい所から取り出されたら、普段は意識していないナビリア姫の体温の移った紙に心臓の心拍数が早まりそうになるが、今は真面目な場面だと自分に言い聞かせる事で少年は必死に取り繕う。

「地図?」

「赤いマークのトコ。そこにあるわよ、あなたの求めているものが」

お礼を言って、飲み物の代金を置くとアイン=スタンスラインはステラ=サンクチュアと共に立ち上がる。

「……はあ。懲りないのね」

「そんな顔しないでよ、ナビリア。まだアカデミーをやめる訳にはいかないって話だ。残っていた宿題を片付けてくるよ」

迷いはなかった。

束の間の温かい時間は終わった。

サンタクロースの妹を助けるために、彼らは再び冷たい世界に踏み出して行った。

 


こちらの作品は東雲良様からいただきました!
本編第1章オースティア、エル・クリスタニアアカデミー時代の一幕を、
軽快なタッチで描いていただきました。

ウィットに富んだ会話劇にも注目です。

■東雲良様
小説家になろう:http://mypage.syosetu.com/551118/
Twitter:https://twitter.com/NVL_camvas812


朝  騒がしい茶会(1)
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